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○○の趣味
自転車で健康を取り戻そう! 気持ちのいい環境を取り戻そう!


これからの世界は、Plan Bレスター・ブラウン氏提唱)を実施しなければならない。
新しい世界(Plan B)では、スローライフLOHAS、「思いやり」がキーワード。
交通教育は継続してこそ有効。学齢期前から義務教育期間までは最低限必要です。
自転車は、自分の等身大に応じた走り方しかできません。無理することなく楽しめます。自然環境のささやき、空気の変化や香りなど、無意識に五感で受け止めています。体のさまざま筋肉だけでなく、右脳を活性化し、左脳とのバランスを鍛えてくれます。ほんのりと汗ばむ程度で、ほどよい有酸素運動になります。まずは安全確保のための自衛策を推進。政策的には回遊できる自転車レーンは必須です。

11.10.25にやっと国交省は自転車の車道左端通行を強化すると発表した。法律の管理運営者はいつも多くの犠牲者を出してから動く。これが残念である。(11.10.26掲載)

これまでの成果(11.9.7)
 折角、進めていることでも場所によっては不完全なところがある。
理想的な道路標示
*自転車にも交通違反の罰則が
*自転車で車道を走り続けた結果
NPOフェスタ出会いの広場2011に出展
 (11.8.20-21)

小さな子どもにもいい
 2,3歳児から自転車に乗ると、体と脳を鍛えてくれる。よって、幼児からの交通教育が必要、かつ、それが有効である。

ライフスタイルに自転車を取り入れると・・・
 マイカーから自転車に乗り換えるだけで、地球温暖化防止に貢献できるだけでなく、ご自身の健康維持に役立つ。

高校生だけが悪いんじゃない!
 08年6月中の調査でわかった。


身を守る、事故を起こさない運転とは・・・
 1に 確認、2に ルールをしっかり知ること、3に 自転車をコントロールできること、で、マナーは相手が守らないところでは役に立たない。むしろ臨機応変に機転をきかすことが大切。機転は日常の鍛錬から養うことができる。鍛錬とは、運転に集中し、もっとうまくなろうと意識しながら運転すること。携帯やメールしながらはもってのほかだが、ボーとしてたり、他のことを考えて運転していたら、いつまでたっても運転技術は向上しない。(070919掲載)


自転車交通安全確認チェックを公開
 この内容を理解し、実行していただくことで、安全確保に近づくだろう。
 昨年は金沢中署管轄の高校7校で実施。今年はチェックを行わないようなので、内容を公表。(09.07.13掲載)

A, B, C, D, E, F, G(中署管轄の高校/10.5.7掲載)
確認チェックに間違い発見
 作成時県警のチェックを受けたが、問26です。自転車通行可能な標識のある歩道においては独立路とみなし、自転車は、左側通行。(11.10.22掲載)


中学・高校生用、
  自転車交通安全確認チェック完成

・自転車マナーとは思いやり、自転車ルールを理解してこそのマナー!
・自転車ルールを守る前に、まず確認を忘れずにしよう!

・自動車など周りに認識してもらって、安全確保
・自転車交通安全確認チェックの視点は、安全運転の遵守から

 *自転車交通の原則について

 *原動機付自転車の法規を参考にして

 *道路標識・標示に関して

 *自転車機能に関して    

 *道路交通法 第4章 運転者及び使用者の義務について
 (安全運転の義務)第70条 車両等の運転者は、当該車両等のハンドル、ブレーキその他の装置を確実に操作し、かつ、道路、交通及び当該車両等の状況に応じ、他人に危害を及ぼさないような速度と方法で運転しなければならない。(罰則 第119条第1項第9号、同条第2項)
自転車に乗るってことは・・・

マナーは相手に対する思いやりの証。運転に余裕があってこそ、マナーに気を向けることができる。

06年4月から日常的に自転車で車道を走り
   続けた結果
(掲載:11.4.16)
  行政の立場でやるべきこと、自転車利用者と
   してやらなければならないことがある。(結果


「安全は自分で守る」のための心得
  交差点などで、確認を怠らないこと
 
 自転車は車の仲間であることから、できるだけ
  車道走行左側通行に徹すること
  
*車と自転車の事故が増えている

「道の相談室」に提案したこと・・・
  マナーの悪さを指摘する前に
   やるべきこと(内容/07.9.26→10.6.2.掲載)


金沢市都市計画課に提案した
   企画案
結局、無視された
  
金沢市都市計画マスタープランから
   の提言(07.12.11掲載)

ご提案・問い合わせ先
  
教育、交通ルール、標識、信号など、ソフト面は、
   石川県警交通規制課・交通企画課
   警察庁交通規制課
   石川県公安委員会

   教育は、教育委員会学校指導課
   国交省の道の相談窓口
   政策的なことは、金沢河川国土事務所
   文科省 教育
   石川県交通安全協会 要望先
   金沢市歩ける環境推進課

自転車の安全利用の推進(警察庁)
   児童・生徒に対する自転車の交通ルール・マナーの周知を図るため、指導者用の指導マニュアルと指導資料としてのパソコンソフトが企画・制作されている。(ダウンロード可能)

国交省と県警からの回答
   国からの回答は、なかなかこないのですが、ある日返信されてきた内容です。県警は、ちゃんとあるのですが、電話でした。文章での回答を要請したら返信してきた内容です。
 ・07年、金沢河川国道事務所交通対策課からの
  回答
  ・07年8月、石川県警察本部交通部交通規制課
  からの回答


展示を行っています。
   金沢・LRTと暮らしを考える会との共催で展示

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